TBD

仕事の事・日常の事

2025年振り返り

はじめに

さて、年末です。 今年も振り返りをしよう!もう酒(ワイン)を飲んでいるため、ぐだぐだいきましょう。 今年は勉強していない!はじめに言っておく。

2025年目標

以下を進める想定だった。結果を見てみよう。

毎日5分以下を継続

  • ❌:英単語(10個〜)
  • ❌:EE(1単元)
  • ❌:IT本読む
  • ❌:IT記事読む
  • ❌:ダンベル(15回✖︎n回)
  • ❌:ピアノ

見て欲しい、全滅である。

反省

裏テーマとして、来年40代を迎えるにあたり、苦手なことを敢えてやってみる。があった。 そして見事に散った。継続が苦手なのだ。無理することはない、苦手なことは苦手のままで良いのだ。という学び。 真面目に振り返ろう。ゴールを明確にする必要があった。上記を実施した結果、私は何を得ることが出来るのか。 ゴールは大事だ。ゴールがないとブレるのだ。

今年実施したこと

目標に対する結果は惨敗だ。では何をやってたんだ。 都度都度考えて行動し、考えずに流されて行動し、良いこともあった。振り返ろう。

仕事面

教育

仕事面で今年を一言で表すのであれば「教育」である。 8年ぶりに新入社員教育を実施した。15歳くらい離れた新入社員。未知の世界である。ストレンジャーシングス。 対応しながら思い出したのは、自分の新入社員時代。なるほど、ここがまだ具体的にどのように出来なくて、こう考えるのか、が自分の若い頃と一致した。 客観的にそこに気付けるようになり、自分は当時どのように考えて進めたか、思い出しながら、道を引いて導くイメージで教育を進めた。 答えを教えてはならない。過程を教えるのだ。とても意識した1年であった。 そして、個別化。個人差がある中で、この子はどのように教えたら良いか。合わせて考えて教える。 この辺りは育児経験が特に効いた。観察・トライ・エラー。から導く最適解。自分の仕事よりも頭を使った。

マルチタスク

ここ数年は感覚で仕事を出来るようになったため、自己改善を少しサボっていた。流れに任せていた。 しかし、今年は大量の業務量に改善を余儀なくされた。昔利用していた方法を使い、何とか対応することが出来た。 課題を目の当たりにすると、人は考えるものだ。久しぶりにワクワクした。

プライベート面

音楽

  • 昨年からベースを始めてある程度弾けるようになった。
  • Youtubeに弾いてみた・歌ってみた動画を頻繁に上げるようになった。その時に印象に残った曲を残すことを目的とした。(今年だけで48本!)
  • 念願の電子ドラムセットを購入した。ドラム開始元年である。
  • LIVEは13本行っていた。
  • OUTPUT癖が出来るようになった。配信もしてみるなど、今まで以上にアクティブな年だった。
  • INPUTばかりだったので、OUTPUT癖が出来たのは大きい。仕事にも活きそうだ。
  • 歌がちょっぴり上手くなった。気がする。
  • 昨日1曲出来た。作曲を楽しみたい。

来年何をやろうか

ここ数年で新しくやり始めたことを定着する年にしたい。 こんな感じで進めようと思う。

  • 仕事本を読む習慣を戻す。
  • 英語学習の習慣を戻す。英単語復活、溜まっているEE本消化。
  • ドラム演奏能力の向上
  • ピアノ演奏能力の向上
  • ギター、ベース、ドラム、ピアノを使って1曲通しで演奏を残す。

終わりに

全然ここにはいないけど今年もお世話になりました。 2026年も良い年になりますように〜

TerraformでLambdaソース管理

  • 参考書見たら複雑な方法でやってたけど、archive_fileでzip化してシンプルに管理出来る。
# variables.tf
variable "environment" {
  description = "Environment name"
  type        = string
  default     = "dev"
}

variable "lambda_config" {
  description = "Lambda configuration by environment"
  type = map(object({
    runtime     = string
    timeout     = number
    memory_size = number
  }))
  default = {
    dev = {
      runtime     = "python3.9"
      timeout     = 30
      memory_size = 128
    }
    staging = {
      runtime     = "python3.9"
      timeout     = 60
      memory_size = 256
    }
    prod = {
      runtime     = "python3.9"
      timeout     = 300
      memory_size = 512
    }
  }
}

# locals.tf
locals {
  function_name = "my-lambda-${var.environment}"
  config        = var.lambda_config[var.environment]
}

# main.tf
data "archive_file" "lambda_zip" {
  type        = "zip"
  source_dir  = "${path.module}/lambda_function"
  output_path = "${path.module}/lambda_function_${var.environment}.zip"
}

resource "aws_lambda_function" "example" {
  filename      = data.archive_file.lambda_zip.output_path
  function_name = local.function_name
  role          = aws_iam_role.lambda_role.arn
  handler       = "index.handler"
  runtime       = local.config.runtime
  timeout       = local.config.timeout
  memory_size   = local.config.memory_size

  source_code_hash = data.archive_file.lambda_zip.output_base64sha256

  environment {
    variables = {
      ENV           = var.environment
      LOG_LEVEL     = var.environment == "prod" ? "INFO" : "DEBUG"
    }
  }

  tags = {
    Environment = var.environment
    ManagedBy   = "Terraform"
  }
}

# IAMロール
resource "aws_iam_role" "lambda_role" {
  name = "lambda-role-${var.environment}"

  assume_role_policy = jsonencode({
    Version = "2012-10-17"
    Statement = [
      {
        Action = "sts:AssumeRole"
        Effect = "Allow"
        Principal = {
          Service = "lambda.amazonaws.com"
        }
      }
    ]
  })
}

resource "aws_iam_role_policy_attachment" "lambda_basic" {
  role       = aws_iam_role.lambda_role.name
  policy_arn = "arn:aws:iam::aws:policy/service-role/AWSLambdaBasicExecutionRole"
}

English_Learning_20240107

前提

Listening

  • ディクテーションが向いているので暫く続けてみる。
  • 長文だと学習時間が取られて集中力も続かないので、1ページくらいの英文を対象とする。

Reading

  • 文章を区切りながら読むと意味がスッと入ってくるので続ける。
  • 現状は書き込んでいるが、読書しながら自然に出来るようになりたい。

2025年明けましておめでとう!

今年は30代最後の年。

苦手なことを敢えてやってみて、40代以降の選択肢を増やすことをテーマに頑張る年とします!

終わったら、仕事の年だったな! とも、言えるように。

•毎日5分で成長 •早起き頑張ってみる •フロントエンド周りの勉強

とりあえずこんなもので! 頑張っていきましょ👏

プロとして残したいこと

ざっくりで良いので、来年の仕事を進めるにあたり、今一度、プロとして仕事をする上で大切なことを振り返る。

前提

新卒から今に至るまで、「プロ」として業務に就きたい。という考えを一貫して持っている。

「プロ」とは何か?

最近の私の中の定義は「様々な知識の引き出しを持ち、顧客に見合った知識を効率的に適合することで、金銭面で評価をして頂く。」 ことである。

様々な知識の引き出しを持つには?

日頃の学習が欠かせない。私に合った方法は専門分野のみならず、他領域の知識も幅広く有すること。

この辺りを加味して、来年の方向性を決めていく。